2018年10月25日木曜日

「おんぶとだっこの勉強会」を開催しました

北部地域子育て支援センターの1歳のお誕生会にお邪魔してきました。
お誕生記念の手形をとってもらって、可愛い記念品ができました。
10月生まれのお子さん、そのお母さんもおめでとうございます!
素手でのだっこが上手にできる月齢ですが、高島晒の一枚布を使って、
お母さんの身体への負担も軽く、お子さんにもやさしい”だっこ”を体験してもらいました。

            

3ヵ月前に「赤ちゃんもママもうれしいおんぶとだっこ」講座を開催したときに臨月でご参加くださった方が、無事出産を終え、紹介しただっこひもを使って支援センターへ遊びに来ておられました。上手に抱っこされている様子を大変うれしく見せていただきました。

お母さんの胸と優しい腕に包まれて安心した様子の赤ちゃん(3ヵ月)です

希望されるお母さん方にも教えていただけるよう、支援室の先生方にも体験していただきました。 
どなたもが「肩が楽です」「いつも肩甲骨あたりがいたいのですが、これはいいかも」と使い心地の良さが印象に残ったようです。
持ち運びも楽で、かさばらない、洗濯もOKの高島晒が、子育てに大いに役立ってほしいものです。

    


          

2018年10月19日金曜日

『だっことおんぶ』教室が開催されました

はこぶね保育園 ピヨピヨクラブさんで
「楽なだっことおんぶ育児教室」が開催されました

      

7月に結びと育ちの応援団で「赤ちゃんもママもうれしい だっことおんぶ」を開催したことから、つどいの広場の先生が、若いお母さん方に、だっこひもの良さを伝えたいと、
今回の教室が開かれました。
市内で、だっこひも・おんぶひもを広める活動をされている大山抄恵さんを講師に
乳幼児にとってだっこやおんぶが情緒や身体の発達の上でも、大切な行為であること、
自分に合っただっこひもの正しい使い方を知れば、ママの身体への負担も軽くなることを
教えていただきました。

 

                
「肩や背中に負担が分散するので、楽です」「だっこは密着感があってママも子どもも安心できます」「両手が使えるおんぶをしてみようと思います」など、ご参加のママさんたちに好評でした。

あたたかい手で、大切な赤ちゃんを、優しく優しくだっこしてあげてくださいね。

 

     


子育て講座『からだのおはなし』を開催しました

山本絹枝先生の『からだのおはなし』を藤波こども園で開催しました

    

「とっても大事なお話があるの、聞いてくれる?」こんな風に性(からだのこと)
についてお子さんとおはなしができたら理想ですね。
子どもから質問されると、どう答えたらいいの・・??とっさに答えが出てこない💦
こんな思いを経験したパパ、ママは多いはず(;^_^A
乳幼児からでも大切な身体のお話をしてあげてくださいと、先生はおっしゃいます

                     

プライベートゾーンのお話
 「水着で隠れているところは、とっても大切な場所だから、ほかの人に触らせてはいけないし、さわってもいけないよ」ぬいぐるみを見せながら、子どもたちに教えてあげてください。 小さな子どもたちにも、これなら分かります。
自分の身体を守ること、相手も傷つけないために、ぜひ伝えたい第一歩です。
先生のお話から、たくさんのヒントをいただきました。


2018年10月18日木曜日

第4回マタニティカフェを開催しました

10月17日(水曜日)
働く女性の家にてマタニティカフェを開催しました

今回は松宮梨絵さんにスクラップブッキングを教えてもらいました
スマホの中にある家族の思い出の写真をプリントアウトしてデコレーション
する台紙を選びます
マスキングテープやかわいく切り抜かれた色とりどりの素材をアレンジする
楽しさは、創作意欲をくすぐられ、時間を忘れてしまいます

      

ほんのひと時でしたが、徳永保健師ともケーキを食べながらおしゃべりすることもでき
偶然、参加者のどなたもが第2子を妊娠中ということもあり、元気に生まれてくる赤ちゃんのことを想いながら、上のお子さんのことにもお話が弾みました

松宮さんの作品
出生後2ヵ月くらいでしょうか?
プロの写真です 大きくなってにこれを見た時、
きっと家族で会話が弾むでしょうね


  どうぞ、お体に気を付けられて、ご家族でお慶びの日をお迎えくださいね
  
  次回のマタニティカフェは12月19日(水曜日)場所は、女性の家です
  内容はチラシ、防災無線等でお知らせいたしますので、ぜひご参加ください

      

2018年10月17日水曜日

くるくる市inゆめぱれっと高島フェスタ&ゆめ咲くマルシェ

10月14日㈰高島市働く女性の家にて、
2018年「ゆめパレット高島フェスタ&ゆめ咲くマルシェ」が開催されました。

秋晴れの気持ちいいお天気のもと、大勢の来場者があり、地域の皆さんの楽しい交流の場となりました。

オープニングは、近江葦海太鼓さんの迫力あるパフォーマンスで始まり、
よし笛、大正琴、太極拳、フォークダンス、詩吟など次々と普段の成果を発表されました。
屋内外では、大判焼きや手作りパン、カレー、クレープ、うどん等々美味しいお店がいっぱいでした。

たかしま結びと育ちの応援団は、ファミリーサポートセンターと共にくるくる市と
「等身大すごろく」などのあそび場を提供しました。
たくさんの親子が訪れてくださり、楽しい1日となりました。




子育て3連続講座 を開催しました

10月13日(土曜日)
子育てサポーター養成講座が開催されました
《午前の部》
「子どもの遊び」 小田由美子先生  ~レクリエーション介護士~ 
子どもたちにっとって、本気で遊ぶ大人ほど魅力的な人はいない!
だったら、兎にも角にも本気で遊んでみよ~!
線路は続くよどこまでも~(^^♪歌に合わせてあめ玉をお隣りへお隣りへ

■遊びによって育つもの  → →遊びの中でハングリー精神が育つ 
               人に勝つより自分に負けない精神根気

■自己肯定感
 『周りの人(とりわけ親)から愛されることで、自分自身を愛せるようになる』
 この感情が育つように、大人は良き相棒となること。それに必要なのは、<笑顔>
 親や支援者が笑顔でいると安心できる 不安でなくなれば笑顔になれる
 くすりと笑えば薬になる》先生のオリジナル駄洒落です
子ども時代に笑顔がないと大人になっても笑えない人になってしまう・・・
大人も一緒に遊ぶことで(笑うこと)でコミュニケーションが生まれ、自然に仲良くなれることを実感した講座でした
       

《午後の部》
「ほめる叱るは人育て~そだちあい~」 嶋﨑ひな子先生
 未来に生きる子どもたちが、人らしく生きていける強い心育てを!

 ・母親との愛着関係で育つこと
  「イヤ」「イヤ」時期にうまく対応するには、待つことが大切であり、叱ってさ
   せるよりできたことをほめる⇒良い印象で次のやる気を育てる
 ・日々の暮らしの中で
   季節の行事の中などで、生活習慣や暮らしの基本を教える
   見よう見まねでも良いので、大人の姿を見せる
 ・ママ同士の語り合える場(気持ちを共有できる仲間)が必要
   子どもなりの思いを素直な寄り添いで見守る→子どもにも学びがある
   <子どもの遊び=生きる=主体的な体験=共感と安心>


語れる場の体験をしました

◇自然体験活動~お散歩会・よちよちお散歩会から
子どもの持つ力が十分発揮できる場と、子どもの気付きを
待つ姿勢が大切であることを確認しあいました




                             




    


2018年10月2日火曜日

子育て3連続講座「心の発達と保護者のかかわり」を開催しました

高島市ファミリーサポートセンターのサポータ―養成講座の中から
特に子育て中の方に聞いていただきたい講座を取り上げてご案内しています。
9月29日(土)、「心の発達と保護者のかかわり」と題して、
発達相談員(心理判定員)の小菅孝子先生にお話しいただきました。


色々な場面で、子育て中の方や、支援者に寄り添ってこられた小菅先生のお話しはいつも私たちの心に安心感と、勇気を与えてくださいます。
実際の子どもの行動や、保護者のかかわり方の例をいくつもあげてくださり、とてもわかりやすいおはなしでした。
子どもの発達の仕組みや、子どもの育つ力について知ることは子どもと接するうえで大切なことだと、あらためて感じました。
 

「情緒を育てる」ことは、自立心や適応能力、知力を育む土台となる大切なことです。困った時に助けてくれる、できた時にはほめてくれる大人がいる安心感が子どもにとって必要であり、情緒が育たないままに、知力や自立心を求めるケースにおいては、家庭内暴力、リストカット、登校拒否などに陥る可能性もあると学びました。しっかり情緒を育てることで子どもは様々な力を自らつけていくことができるのでしょう。
反抗期の大切さについても学びました。反抗期は親からの信号と自分流にしたいという気持の折り合いをつけようとする時期です。禁止や指示を繰り返すことにより、なんでも先回りして子どもの持っている力を奪ってしまうと、反抗期がなくなり、親の価値観の中から抜け出せなくなる可能性があるそうです。

しつけなくてはいけない、しっかり育てなくてはいけない、という思いにとらわれすぎず、ゆったり構えて急がず焦らず子育てをする。無理強いや、価値観の押し付けでなく、子どもの気持ちに共感することが大切だと学びました。

小菅先生の巡回子育て相談は次の通りです。
10/11(木)10:00~12:00中央ユニバーサルこども園チューリップ(要お問合せ)32-0575
10/12(金)10:00~12:00朽木地域子育て支援センター(座談会)38-2070
10/24(水)10:00~14:30なないろこども園ふれあいひろば(お問合せ)22-0314
11/7(水)10:00~12:00新旭地域子育て支援センター(要事前申し込み)25-3399
11/14(水)10:00~12:00南部地域子育て支援センター(個別相談要予約)36-0660
11/21(水)10:00~14:30なないろこども園ふれあい広場(お問合せ)22-0314


2018年9月25日火曜日

くるくる市inふくしまつりを行いました

秋晴れのさわやかな日に、「新旭地域ふくしまつり」が行われました。
その一角で、高島市ファミリー・サポート・センターとたかしま結びと育ちの応援団は「くるくる市」を行いました。
大人64人こども55人合わせて119名のご来場がありました。
使わなくなったおもちゃや、小さくなった洋服などを持ち寄って皆さんで交換しあいました。

そろそろ季節替わりですね。
衣替えをされた時など、まだまだ着られそうな小さくなった子供服など、とっておいて「くるくる市」に出してください。
必要とされている方がいらっしゃるかもしれません。
次回は10/14(日)「ゆめパレット高島フェスタ&ゆめ咲くマルシェ」にて行います。
場所は高島市働く女性の家です。


ファミサポ子育てサポーター養成講座が開催されています

9月22日より「子育てサポーター養成講座」が始まりました。
初日は開講式と「子どもの栄養と食生活」「こどもの安全~ヒヤリハット」の2講座が行われました。
管理栄養士さんから、離乳食についてお話いただき、前期、中期、後期の違いなどを試食をしながら学びました。
ヒヤリハットでは、こどもの預かりを行う上で、潜んでいる危険について参加者同士考えるワークをおこないました。

10月27日まで毎週土曜日に、子育てに関する魅力的な講座が続いています。
興味のある内容が見つかったら、1講座からでもぜひご受講ください。

9/29AM「身体の発達と病気」あいりんクリニック前田昌彦氏
9/29PM「心の発達と保護者のかかわり」発達相談員小菅孝子氏
10/6AM「小児看護の基礎知識」保健師・看護師岡本行子氏
10/6PM「こどもの病気とケア」保健師・看護師岡本行子氏
10/13AM「こどもの遊び」レクレーション介護士小田由美子氏
10/13PM「ほめる叱るは人育て」保育士嶋﨑ひな子氏
10/20AM「保育の心」子育て支援課参事奥田恵美子氏
10/20PM「障害のある子どもの預かりについて」保健師・看護師岡本行子氏
10/27AM「子育て支援サービスを提供するために」子ども未来部次長山本純子氏
「ファミリーサポートセンターの活動・子育て支援事業について」ファミサポ事務局・たかしま結びと育ちの応援団
10/27PM「人権とサポーターの心得」ファミサポ事務局・元気な仲間代表谷仙一郎

お申込み・お問い合わせはファミサポ事務局📞0740-33-7805までどうぞ。

 

2018年8月23日木曜日

だっこっとおんぶの勉強会を行いました

たかしま結びと育ちの応援団では、2年続けて、NPO法人子育てを楽しむ会の迫きよみ先生から、ひもを使っただっことおんぶの方法を教えていただきました。
ひもを使っただっこやおんぶは、手軽であるばかりか、赤ちゃんへの安全にも優れ、パパママの体への負担が軽く、まだ知らない方へぜひ伝えていきたいことです。
今回は、市内の支援室、こども園の0~1歳児担当の保育士さんなどと一緒に練習をしました。



高島市の特産である晒やちぢみを使ったひもで、3キログラムの赤ちゃん人形を順番にだっこ(おんぶ)してみました。実際に体験してみるとその良さがわかり、現場で他の先生にもぜひ伝えたいと写真を撮って記録をされていました。
こども園や、支援室から現役のママさんたちへ発信することができれば、さらに広がっていくことでしょう。

たかしま結びと育ちの応援団では、今後も随時勉強会を実施していきたいと考えています。ぜひお申し出ください。1時間程度で行えます。

マタニティカフェでレジンアクセ作りを楽しみました

今年度3回目のマタニティカフェには、8人のマタニティママさんが参加してくださいました。
6か月の方から、臨月を迎えられている方まで、初めてお顔を合わされる方同士でしたが、和気あいあいと作品作りを楽しみました。

お天気が良く、太陽の当たるところに置くと、見る見るかたまって、素敵な作品ができました。簡単手軽にできるレジンアクセサリー。良い息抜きになったのではないでしょうか。
大きなおなかを抱えたママさんたちには、猛暑は大変なことでしょうが、もうすぐ生まれてくる赤ちゃんを楽しみに、お話しの弾んだひと時でした。



2018年8月4日土曜日

子育て講座「親子で楽しむアナログゲーム」を開催しました

夏休み特別企画として
親子で参加していただける講座
「親子で楽しむ♪アナログゲーム」を開催しました。

電源を使わないカードゲームや、ボードゲームのことを
アナログゲームと呼びます。
デジタルゲームが全盛の今ですが、
子どもから大人まで、幅広く人気があり、
行列のできるボードゲームカフェもあるほどだそうです。
実に様々な種類のものが出ています。

講師の是永麻記子さん(高島市社会福祉協議会子どものあしたコーディネーター)は、
スクールソーシャルワーカーとしての活動の中で
アナログゲームに出会われ、精通されています。
当日は、たくさんのゲームを持参してくださいました。

・形や、色を見比べる
・数を数える
読んだり書いたりすることが苦手な子でも
現物を目の前にするとイメージがしやすく
楽しく学ぶことができます。

・順番を守る
・ルールを守る
といった基本的なことも遊びを通して身に付きます。

・わからないことは質問する
・相手の気持を推し量る
・駆け引きをする
コミュニケーションをとることも自然と体験できます。

・負けても悔しさを我慢する
・できた!勝った!という成功体験ができる
・楽しさを体験する
遊びが深まってくると、様々な経験として
子どもの心に蓄積されていきます。


年齢に応じた、色々なゲームを親子で体験しました。



お父さん、お母さんも本気になって子どもと遊ぶ時間が、子どもの育ちに大切なのでは
ないかと思いました。
ご家庭で気軽に楽しめるアナログゲーム、ぜひ体験してみてください。
当事務所にも、いくつかございます。ぜひ遊びに来てください!




2018年7月28日土曜日

つつましく、たくましく、可憐な百日紅

朝、教会の門をくぐりぬける時
バラの季節は終わったはずなのに
ピンクの花影が視界に残りました。
「ん?」
振り返ってみると百日紅なのです。
百日紅の木があったとは気づかなかったわ、と
よくよく見てみると・・・
なんと煉瓦とコンクリの間から芽が出ているではありませんか!
そのつつましく、たくましい生命力に
朝から元気をいただきました。



2018年7月18日水曜日

子育て講座「夏のトラブルから子どもを守る」を行いました

ファミリー・サポート・センターの子育てサポーター養成講座もかねて
「夏にありがちな事故」
「夏にかかりやすい病気」
について学びました。
日本赤十字社救急指導員岡本行子先生


















午前中は「事故編」でした。

①傷について
 傷の種類とそれぞれの手当
 (消毒液は使わない!流水と石けんで洗い流す!)
②やけどについて
 やけどの程度と手当の方法
③鼻血について
 なぜ子供はよく鼻血を出すのか
④虫刺され動物にかまれた傷について
 化膿やショック状態、感染症の注意

午後からは「病気編」でした。
①感染症
 細菌によるものと、ウイルスによるものの違い
②心肺蘇生の方法
 胸骨圧迫の実習











岡本行子先生は楽しい語り口と、豊富なご経験をもとに
参加者の方のどんな質問にも答えていただけ、
あっという間の各2時間でした。
盛りだくさんの内容で、有意義な1日となりました。

2018年7月10日火曜日

子育て講座「だっことおんぶ教室」を行いました。

出産後に沐浴の仕方や、おっぱいのあげ方を習う機会はあっても
だっこやおんぶの仕方を教えてもらえる機会はなかなかありません。
だっこもおんぶも、見よう見まねでできるものだと思われています。
でも、本当にそうでしょうか?
初めての赤ちゃんを迎えるパパママはわからなくて当然ですよね。
だっこやおんぶで、肩こり、腰痛、腱鞘炎に悩んでいるママさんはとっても多いです。
また、だっこされている赤ちゃんの方も、気持よく抱かれているでしょうか。

宇治市で、だっことおんぶを通して子育て支援を行っておられる
迫きよみさんは、今までに1000人以上のママさんに寄り添ってこられました。
講座では、単にだっこやおんぶの仕方を学ぶだけでなく
赤ちゃんのからだや、お母さんのからだのことを知ったり、
赤ちゃんとのコミュニケーションについて考えることができました。

色々な抱っこ紐や、おんぶ紐が開発されて
どれを選べばいいのかわからないし、
使ってはいるけれど、果たして赤ちゃんは心地いいのかな・・・
参加してくださった方々の悩みや疑問に丁寧にお答えいただきました。


午前中は、高島保健センターで、
午後からは、新旭のやすらぎ荘で行いました。
それぞれ9組の親子と5名ずつの支援者のご参加がありました。

◆赤ちゃんの気持ちになってみましょう
 だっこするよ、と声をかけてから
◆赤ちゃんの抱きつく力を育てましょう
 成長段階に応じて、赤ちゃんの姿勢を考えながら
◆道具は適切に使い、頼りすぎないようにしましょう
 一番大事になのは「手」

~アンケートから~
今までは抱きにくかったけれど赤ちゃんにとって楽な抱っこがわかってよかったです。
・だっこもおんぶもコツがあって、身体に負担がかからない方法も教えて頂いて助かりました。親子のふれあいのために抱きしめてぬくもりを伝えたいです。
・赤ちゃんの抱き方や床への降ろし方を教えて頂けてよかったです。
・おんぶやだっこだけでなく、子育て中の大事なことを教えて頂けてとてもよかったです。心が温かくなりました。
・おんぶひもの使い方もいまいち分からなかったのですが、実際に付けてみることができ、分かりやすく教えて頂けて良かったです。
・おんぶの時は親も子も楽な姿勢でがあるのを知れてよかったです。肩はこるもの!!と思い込んでいましたが、目からうろこでした。


たかしま結びと育ちの応援団スタッフも
おんぶ紐、だっこ紐の使い方を習いました。
事務所にお越しいただければ、お伝えすることができますので
お気軽にどうぞ。